2013年12月05日

キューバから帰ってきました。 またまた12月18日のお知らせです。

キューバから帰ってきました バザーではキューバの香水とコーヒーも販売します

今度の12月18日のバザーの時のセミナーのお知らせです
問診診断付セミナー 慢性疾患にならない生活習慣療法 講師宮澤賢史先生(消化器内科医) のご案内です。

12月18日 第1回  重金属・有害物質デトックス講座 来る12月18日9時半より( )において、第一人者である宮澤賢史医師をお招きし、重金属有害物質のデトックス に ついて問診票の分析を中心に進行します。会場では、まず15分間「各自 問診票」に書き込み、自覚症状を認識します。後 半は急性白血病から生還した松本氏(患者)をお招きし、副作用対策・農薬剥離・化学物質製剤剥離について、楽しいト ークを交え「剥離の実演」を視聴します。 9:30より問診票作成 10:00より宮澤医師による講義 11:00より松本社長による実演(食材デトックス)を予定しています。 ご予算は講師料、問診票、有害物質剥離剤 含め、3500円(税込)となります。当日、松本社長(患者)より最高基準の有 害物質 剥離剤4個パックをご用意しております(有償)。お申込みは 代表電話03−3228− 4943 松が丘治療室まで

農薬、化学物質剥離¨実演の内容¨ 検体である ¨カット野菜、トマト、葉物、ピーマン、ハム¨を3分間、剥離剤を溶け込ませた水に浸漬。 時間の許す限り、識別と試食を行います。野菜の本来の味を体験ください。 ご参考までに(宮澤先生、消化器内科医ブログより)

『私たちの生活の身の回りは、有害物質に囲まれていることを再認識してください。マグロ(回遊魚)、化粧品、アルミ 製鍋、歯の詰め物、ワクチン、膨らまし粉、マーガリン、排気ガス、抗がん剤など様々な重金属が私たちの身体に蓄積し ているのです。 セミナーでは、自身で気づいていない自覚症状について問診票診断を使って自己認知し、免疫力が下がって起きる慢性疾 患を防ぐ、あるいは疾患の再発を防ぐ身体づくりについて助言します』

ご参考までに(松本社長=患者ブログより)

4年前に急性白血病を発症しました。当時の患者仲間の半数は逝きました。原因は副作用です。副作用とは、治療目的以 外の症状(作用)をいいます。入院中の副作用は「かゆみ」「発熱」「動機息切れ」「心臓弁不具合」「激しい口内炎」 「食欲不振」「イライラ」でした。退院後の副作用は「肝硬変、腎炎、高血圧、がん、肺炎」といった致命傷への発展で す。 1年入院し退院後、まっ先に急性白血病の原因究明に走りました。すると大量の歯周病菌が全身を犯していていることを 知りました。米国ではごく一般的な原因だったことに仰天してしまいました。現在、私は前述の副作用への対処と、口腔 内の衛生に力を注いでいます。「松本さん、私は60歳まで生きれば本望ですよ」といわれる方がいますが、生きたくて も生きれない白血病患者さんの分まで生きて欲しい・・といつも思ってしまいます。 ポイントは「有害物資を含んだ食材を食する前に剥離する」「蓄積した有害物質を実績のある専門医と協調し、デトック スする」「人間ドックと同様、定期的に有害物質検診、歯周病検診」を行いましょう。
posted by アキコ at 18:32| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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